2014年(平成26年) 設立五十周年を迎えました。

大津市水道瓦斯工事店協同組合は、昭和39年1月に12社により設立いたしました。

この昭和39年は、東京オリンピックが盛大に開催された年ですし、滋賀県では琵琶湖大橋が開通した記念すべき年で、まさに日本が、滋賀県が大きく飛躍を遂げる節目の年でした。

平成26年に設立五十周年を迎えることができ、今後も地域の皆様に信頼され、地域社会に貢献する組合として、より一層の努力を重ねてまいります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大津市内の都市公園のトイレや水飲み場等の水道設備126箇所の保守点検をしました。

毎年6月1日~6月7日は「水道週間」です。水道についての理解と関心を高め、公衆衛生の向上と、生活環境の改善を図るための週間です。

 当組合では、この週間に併せて大津市内の都市公園126ヶ所のトイレや水飲み場などの水道設備の保守点検を行いました。

これまで社会貢献事業の一環として、平成22年と23年には、小中学校・幼稚園の水道設備の保守点検を行いました。

学校や都市公園は、地震や台風などの災害発生時の避難場所になります。ライフラインである水道施設を点検することは、非常時の備えとして大変重要なことと思います。

 今後も、この様な社会貢献活動に取り組んでまいります。

 

県民ごみゼロ大作戦に参加しました。

  • 平成25年5月25日(土) 午前9時から大津市膳所城跡公園・なぎさ公園

一帯で、周辺のごみ収集を、地元自治連合会の皆様はじめ、少年野球団の皆 様、河川愛護団体等の皆様、大津市企業局職員の皆様と、ご一緒に行いました。 私どもは、なぎさ公園の御殿浜から瀬田の唐橋の小橋までを範囲としてごみ 収集しました。快晴で気持ち良い風にあたりながら、そして、琵琶湖の風景を 楽しみながら、ごみ収集に汗を流しました 。

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